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カフェ・テラス 2nd [語らいの場]

 みなさま、こんばんは。

 みなさまに、ご自由に、お気軽に、コメントを書いて頂ける場として、
 このとりあえず、『カフェ・テラス 2nd』 という記事を作ってみました。

 御要望、御意見、御指導、御鞭撻など、どうぞ、お気軽に書き込みしてくださればと存じます。

 前回の、『カフェ・テラス?』の、第二弾です。

 ところで、わたくしのブログは、カテゴリーばかりが、とても増えつつある気がします。
 問題です。困ったことです。

 旅人J


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感動。心と魂がうちふるえる読み物。 [PC Game]

 以前少しだけ、御紹介申し上げた、『マブラヴ オルタネイティヴ』。

 alternative 
 1 (二つのうち)どちらかを選ぶべき,二者択一の
 2 代わりとなる,代わりの.
 発音記号を書き込めないが、カタカナ的には、「オルタナティブ」と発音するべきだと思える。

 若者達が、命を賭けて、地球を救おうとする物語。

 私は、とても涙しつつ、この物語を読んだ。

 とても、感動した。

 とても、優れた物語であると、私は評価したい。

 Wikipediaにも、『マブラヴ オルタネイティヴ』の項目ができているのには、驚いた。

 この、『マブラヴ オルタネイティヴ』に、全年齢版も出たようだ。 


 全年齢版では、システム的な改善も施されているようである。

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『夏への扉』 [Books]

 私の以前の記事、『SFの偉大な金字塔である、『夏への扉』を読んでみる』
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-10-27-2
 において、『夏への扉』という小説を、御紹介申し上げた。

 私の身近で大切な人は、一週間ほど前に、この小説を再び読んだ。
 再び、とても感動できたようだ。
 『夏への扉』を読むと、困難に立ち向かう勇気が出てくる。
 試練に対し、勇気と、愛をもって立ち向かうときに、人は成長する。

夏への扉

夏への扉


 私の身近で大切な人は、『夏への扉』を、再読して、この本の裏表紙の文章を、わたくしのブログで紹介するべきだといってくれた。
 その意見は、とても、もっともな話だと思うので、以下、その文章を引用申し上げる。

-----『夏への扉』、裏表紙に掲載されている紹介文-----
 ぼくの飼っている猫のピートは、冬になると決まって夏への扉を探し始める。かれは、数多いドアのなかの、少なくともどれかひとつが、夏に通じていると固く信じているのだ。そして1970年12月3日、かくいうぼくも夏への扉を探していた。あなたならどんな気持ちになるだろう? もし、最愛の恋人にはうらぎられ、仕事は取りあげられ生命から二番目の発明さえも騙しとられてしまったとしたら……。ぼくの心は12月の空同様に凍てついていたのだ! そんな時ぼくの心を捉えたのは、夜空にひときわ輝く <冷凍睡眠保険> のネオンサインだった! 巨匠ハインラインが描く感動の名作。
-----以上引用終了-----

 多少、御興味を持って下さった方は、私の以前の記事も読んで頂けたらと思う。
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-10-27-2

 この小説に登場する猫のピートは、私が中学生時代に飼っていた猫に、かなり似ている。その猫の話も、いつか書いてみたい。心優しく、それでいて、極めて勇敢で、アクロバットが得意な猫であった。


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カフェ・テラス? [語らいの場]

 みなさま。おはようございます。

 みなさまに、ご自由に、お気軽に、コメントを書いて頂ける場として、
 このとりあえず、『カフェ・テラス?』 という記事を作ってみました。

 御要望、御意見、御指導、御鞭撻など、どうぞ、お気軽に書き込みしてくださればと存じます。

 とはいうものの、ソネブロは反応が重いことが多いですから、サクッと、気軽にコメントを書くのが難しいことが多いかも知れません。

 11月の末に予定されている、サーバーの大幅な増強というのを、私は、とても期待しています。

 寒くなりましたが、どうぞ、みなさま、お元気で、素晴らしい日々を過ごされることを、願っています。

 旅人J


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バッハ。無伴奏チェロ組曲。 [音楽]

 J.S.Bach。
 Johann Sebastian Bach。
 J.S.バッハ。
 今回は、バッハの無伴奏チェロ組曲を取り上げます。

 私の、プロフィールには、「好きなもの」の欄に、二度も、J.S.バッハの名前が挙がっています。
 それなのに、記事として、今回初めて、J.S.バッハを取り上げることになります。
 一応、過去の記事において、グーノーのアヴェ・マリアをとりあげており、
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-09-26
 この曲は、グノーとJ.S.バッハの共作とされることも多いので、厳密に言えば、J.S.バッハを取り上げるのは、初めてとはいえないかもしれません。

バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)

バッハ:無伴奏チェロ組曲(全曲)


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『綿の国星』という作品。 [Books]

 三ヶ月ほど前に、大島弓子(著)の『綿の国星』を、読んだ。
 私にとっては、20数年ぶりに、この作品を読んだことになる。

 この作品は、カテゴリーとしては、「少女コミック」、ということになるのだろうか。
 動物ファンタジーともいえるかも知れないが、多くの人は、この作品を、「猫の姿を借りて少女の内面を見事に描いた作品」と評しているようである。
 
 物語は、捨てられた子猫が、悩み多き青年に拾われるところからはじまる。
 
 青年と子猫の交流で、青年は癒され、道を見いだしてゆく。
 また主人公の、「諏訪野チビ猫」も、日々学び、成長してゆく。

綿の国星 (第1巻)

綿の国星 (第1巻)


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修正加筆のお知らせ。 [風を感じてみませんか?]

 『風を感じてみませんか? その2。』
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-19-3
 この記事をお読み下さった、初期の20名ほどの方にお知らせです。
 この記事の一部を修正し、加筆を行いました。
 お詫びして、お知らせ申し上げます。


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風を感じてみませんか? その3。 [風を感じてみませんか?]

夜間飛行

夜間飛行


夜間飛行

夜間飛行

  • 作者: 堀口 大学, サン=テグジュペリ
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1956/02
  • メディア: 文庫


 サン=テグジュペリは、実際にパイロットだった。
 前回の、記事において、私には、パイロットの過去世の記憶があることを書いてしまった。
 彼のこの本を読んだのは、まだ15歳に満たない頃だっただろうか。
 サン=テグジュペリは、フライト中に、行方不明になった人であると記憶している。

 この本について、三日前に、私の身近で大切な人と話をしていると、
 『夜間飛行』は、宮崎駿さんが最も好きな本であるという話を聞いた。
 サン=テグジュペリを読むのなら、『星の王子さま』も読んでおくべきだと思う。

星の王子さま―オリジナル版

星の王子さま―オリジナル版

  • 作者: サン=テグジュペリ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/03
  • メディア: 単行本


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風を感じてみませんか? その2。 [風を感じてみませんか?]

 2006年11月06日の私の記事、『風を感じてみませんか?』には、みなさまから、多くの反響を頂いた。
 空を駈けることに関しては、私は、かなり思い入れがある方なのだと思っていた。
 そう思うものの、みなさまも、『風を感じる』ことに、とても、関心がおありであることがよくわかりもした。その反響が、とても嬉しかった。
 
 バイクは、とても風を感じることができる乗り物だ。
 バイクに乗って、峠を越えて海に面した場所まで移動する場合、特に冬などは、気温の変化を風の変化として、体全体で感じることになる。それが夜間であると、なおさら、風の変化に敏感になる。山の谷間で、暖かい空気がたまっているところを見つけ出したりすることもある。風には、様々な香りの変化もともなう。山の木々のフィトンチッドを感じることもあれば、港の潮の香りを感じたり・・・。

 これは、書くかどうするか、迷ったことだが、私には、パイロットだった過去世の記憶がある。
 かなり、ありありと、記憶している。

 当時の飛行機は、今のバイクを冬に走らせるのに、とても似ている面があると感じる。
 季節が夏であっても、高度を取ると、コックピットはかなり冷え込む。
 だから、パイロット達は防寒具を身につけていた。

 前回は、紙飛行機を紹介申し上げた。
 それらの機体のうち、20~30機は、
 実際に、若い頃の私が作成し、それらのフライトを楽しんだ。
 時間が許せば、今後とも、さらにそれらの製作とフライトを楽しみたくもある。 

 今回は、今のわたしが気になっているグッズを御紹介申し上げたいと思う。
 


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今後の日本。 [世界平和]

 今後の日本を考える上において、アメリカ合衆国の動向は、とても気になる。
 また、中国とロシアの動向も、今後の日本を大きく左右するであろうということは、以前の私の記事において多少触れた。
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-08

 アメリカ合衆国は、中国との関係をとても重視している。
 数ヶ月前には、アメリカ合衆国海軍と中国海軍による、共同演習も行われた。
 この共同演習は、数年前の両国関係から見ると、驚きでもある。
 そのような歩み寄りの動きがあると同時に、両国間の軍事的緊張も存在する。
 つい先日には、アメリカ合衆国艦艇のすぐそばに、中国潜水艦が接近し、緊張が高まったという。
 アメリカ合衆国は、戦略的核ミサイルから自国を防衛するための、ミサイル防衛構想の推進に力を入れている。日本も、その構想に参加させてもらうべく努力をしている。
 このミサイル防衛構想に、危機感を抱いている国も存在している。
 アメリカ合衆国のミサイル防衛構想は、ミサイル迎撃実験において、失敗もし、成功もしている。まだ、完全な迎撃体制は、これからと見るのが正しいのだろう。今後、迎撃ミサイルだけでなく、レーガン元大統領が取り上げた、「スター・ウォーズ」構想も進むものと思われる。つまり、軌道衛星による、戦術核ミサイルの迎撃体制の構築だ。

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音波電動歯ブラシ記事に対する訂正と補足。 [キッチン・生活家電]

 以前の私の記事、『音波電動歯ブラシはステキ』に、補足と訂正を加えました。
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-10-28

 補足の要約は、ウチのもう一人家族が、音波電動歯ブラシを導入した頃に、
 従来の歯ブラシによる手磨きを行うことが多く、その頃に軽い虫歯を作ってしまったということ。
 その虫歯は、音波電動歯ブラシを使うようになって、自然治癒しつつあり、歯科医は、その軽い虫歯が自然治癒する可能性が高いと判断し、虫歯を削ることなく温存したということを書かせて頂きました。
 音波電動歯ブラシは、彼女のできかけの虫歯を救ってくれたということになります。


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にゃんこ。3枚目。 [ねこ]


 あごひげが、微妙にライオン的で、雄猫です。
 yas さんが、いみじくも、「まさに犬化した猫さんですね」と書いてくださっていましたが、あまりの洞察力に驚きました。
 この猫はクリームという名前だったのですが、「クリーム~」と呼ぶと、20メートル先からでも、矢のように飛んでくる猫でした。
 クリームの前世は、たぶん、まず間違いなく、犬だったのだと思います。
 名前を呼ばれて、全速力で飼い主の元に駆けつける猫は、この猫以外に見たことがありません。普通、そういう習性は、犬にしかないものと思っていました。

 大きな画像は、
 http://blog.livedoor.jp/wayfarer_j/archives/2006-11.html#20061112
 にあります。


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にゃんこ。2枚目。 [ねこ]


 大きな画像は、
 http://blog.livedoor.jp/wayfarer_j/archives/2006-11.html#20061109
 にあります。

 ちなみに、『にゃんこ。1枚目。』のネコさんは、
 おねむなだけです。(__).。oO
 極めてリラックスしています。
 3枚目で、生きている証拠が見られるかも知れません。


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親米の人にも読んで欲しい、世界を知るための一冊。 [世界平和]

 私は、このサイトをはじめて、
 noric さんという、素敵なブロガーの方と知り合うことができた。
 彼の、blogは、『働くおじさんのblog』というキーワードで、ネット検索をすると読むことができる。
 私は、彼のブログを愛読させて頂いている。

 彼の記事の中に、とても売れている本として、
 『世界の日本人ジョーク集』という本が紹介してあった。
 

世界の日本人ジョーク集

世界の日本人ジョーク集

 私は、とても感じるところがあって、即座に、彼が用意して下さっていた、amazonリンクから、上記の本についての、「商品の説明」および、レビューを読み、『ショッピングカートに入れる』ボタンを押した。それと同時に、私は、早坂 隆 氏 の、『世界反米ジョーク集』を、ショッピングカートに入れ、注文決定ボタンを押した。

世界反米ジョーク集

世界反米ジョーク集

  • 作者: 早坂 隆
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2005/01
  • メディア: 新書


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書きかけ記事のお知らせ [風を感じてみませんか?]

 『風を感じてみませんか?』の記事は、とても長くなりつつあります。
 まだ書き終えてもおらず、校正も入れてもいない記事です。
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-06-2
 すいません、とても半端なものを記事として公開したままにしています。

 深謝いたします。

 旅人J


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風を感じてみませんか? [風を感じてみませんか?]

 三日前、私は、書店を訪れた。
 その書店にゆくのは初めてだった。
 その書店内には、スターバックスが併設されていた。
 コーヒーを頂いた後、私の身近で大切な人と本を見て回った。

 私が、まだ若かった頃に、愛して止まなかった本に出会った。

よく飛ぶ紙飛行機〈Vol.1〉―切りぬく本

よく飛ぶ紙飛行機〈Vol.1〉―切りぬく本


 二宮康明氏の『二宮康明の紙飛行機集』の第1集から、第5集までが書店に並んでいた。

 二宮康明氏の紙飛行機集は、紙面がケント紙でできており、
 そのまま、丁寧にハサミで切り取って、
 紙用のセメダインを文具店で購入し、
 一部の機体には、ゼムクリップを装着すれば、
 とても、高性能の、紙飛行機ができあがる。

 これが、とても、心地よく飛んでくれるのだ。

 きちんと、説明書きに沿って、調節をしてあげると、
 驚くほど、なめらかに、心地よく、自分が作り上げた機体が、空を舞ってくれることになる。
 特に、この下のリンクの表紙になっているような、
 競技用系の機体は、極めて優雅に、空を駆けめぐってくれる。

いますぐはじめる紙飛行機

いますぐはじめる紙飛行機

  • 作者: 二宮 康明
  • 出版社/メーカー: ジャイブ
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 単行本


 私の親しい知人は、彼女が、まだ5歳程度の時に、
 上記の方法で作った、紙飛行機が、心地よく空を飛んでいたのを、
 鮮明に記憶しているといっていた。
 それから、15年ほどが経っているのに、はっきりとおぼえているということになる。

 みなさまも、この経験をされたら、とても新鮮な感覚を感じられることとなると思う。

 あたかも、自分自身が、
 空を自由に、なめらかに、
 風の中を、大気の中を、
 飛行してゆく感覚を覚える方もいらっしゃるに違いないと思う。

 きっと、「風を感じられる」と思えるのだ。
 バイクに乗っても、「風を感じ」ることができる。
 クルマに乗って、サンルーフから手を出してみても、「風をしっかり」と感じることができる。
 それらも、心地よいことではある。
 しかし、自分が作った機体が、空をなめらかに飛行するのを見て、大気と風を感じるのは、格別なものがある。
 お手軽価格で、とても心地よい時間が持てることを保証したい。

 二宮康明氏の紙飛行機集シリーズの多くは、
 税込みで、700円以下に値段設定してある。
 

 ☆☆☆この記事は、書きかけの記事です。後ほど加筆修正いたします。☆☆☆

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赤い糸の伝説と、その実態。 [心と魂の癒し]

 多くの人が、『伝説の赤い糸』は1本であると思い込んでいる。

 確かに、赤い糸が1本である方が、ロマンティックかも知れない。
 しかし、実際には、よほど特別な人でない限り、
 一人につき、5本程度は、『赤い糸』が用意されていると、私は考えている。

 これは、私自身にもいえることだったし、周囲の人達を見ていても、
 一人につき、5本程度の『赤い糸』が用意されているのを見てきた。
 一人につき、5本程度の『赤い糸』が用意されているというのは、とても信頼できるとある方の教えでもある。

 この、一人につき5本の『赤い糸』が用意されているという説は、
 このサイトで以前紹介申し上げた、医学博士である、ワイス博士の『魂の伴侶』という本を読んでも、科学的に、裏付けが得られるように思う。

 この本では、魂の結びつきが深い人との出会いについて、
 科学的な視点から、運命的な出会いの起こった実例が、多数、取り上げられている。
 科学的でありながら、とてもロマンティックな読み物ともいえる。

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Peter Ferdinand Drucker [経営哲学]

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より。
ピーター・ドラッカー(Peter Ferdinand Drucker、1909年11月19日-2005年11月11日)はオーストリア生まれの経営学者・社会学者。「現代経営学」、あるいは「マネジメント」 (management) の発明者と呼ばれる。


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私の P・F. ドラッカーに関する記事についてのお願い。 [経営哲学]

 私の P・F. ドラッカーに関する記事については、
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-05
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-05-1
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-05-2
 この順番で読んで頂ければありがたく思えます。


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