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試聴曲の用意ができました。荘村清志氏のギター。 [音楽]

 先日の私の記事。『ガットギターの美しさに打たれる。』
 http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-04-17
 この記事に試聴曲を用意させていただきたいと書かせていただいていた。その用意ができたので、聴いていただけたらと思う。

 やや長めの試聴曲になっているが、荘村清志氏、及び関係者の皆様には御容赦いただきたい。

荘村清志最新ベスト「愛のロマンス」

荘村清志最新ベスト「愛のロマンス」



 このアルバムは、2枚組で、その中より6曲をピックアップしてみた。


 カヴァティーナ~映画「ディア・ハンター」より。映画「ディア・ハンター」で使われているオリジナルの演奏もうつくしいが、荘村清志氏のこの演奏もとても素晴らしい。編曲として見るとき、数人で演奏されているオリジナルを、一人で演奏することは不利に働くはずであるが、そのビハインドを感じさせない演奏だ。
 今回、6曲の試聴曲を用意していて、彼の演奏による『亡き王女のためのパヴァーヌ』をあらためて聴いて鳥肌が立った。ラヴェルの作品の中で、同曲は私が最も好きな作品だ。

  『聖母の御子』

 あと4曲の試聴曲をお聴きいただく場合は、この下にある、「続きを読む」をクリックしていただきたい。
 

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都市の室内に、高原のすがすがしさを求めてみる。 [キッチン・生活家電]

 山間部など、空気がきれいな土地に住んでいる人は、かなり花粉が多い状態でも、花粉症の症状などが出ることはないという。
 現代の医学的研究でわかっているのは、工場やディーゼルエンジン、古いガソリンエンジンなどから排出される大気中の窒素酸化物に汚染されている大気を呼吸している人達は、わずかな花粉やハウスダストなどに、過敏に反応するようになり、花粉症やアレルギー症状に苦しむようになるということであるようだ。
 こういう健康的な状況がある一方、社会的に、地方の小さな地域の過疎化が進み、若者は仕事を求めて、都会で生活する必要があり、都市化が進んできたというのが、ここ数十年の日本の傾向だともいえる。
 例えば、受けられる医療サービスを考えてみても、日本全体としても充分な医師が確保できていない現状があり、特に小児科医と産婦人科医の不足は、かなり深刻になりつつもある。日本全体でもそのような状況であり、まして、地域の格差を考えるとき、過疎地域の医師不足は深刻である。
 団塊の世代の人々など、これまで都市部において現役で仕事を続けてきた人々が、自然を求めて、北海道のそういう人達向けの新しい、山間部の住宅地や、自然に囲まれた過疎地域で老後の生活を、自然が豊かな中で送りたいという人もおられるようであるが、日本全体から見ると、大きな動きとまではいえない。

 前述のように、都市部で暮らしてゆく必要がある人達で、花粉症やアレルギーに苦しむ人達には、空気清浄機は、「都会の中に、高原のすがすがしさ」に近い環境を作ってくれる可能性があり、人によっては、それがとてもありがたいものになり得る可能性がある。
 ちなみに、わたくしが住んでいるのは九州の北部で、近年は、中国からの大気汚染で光化学スモックが発生したりもしている。大気汚染がない地域では、人は、花粉症やアレルギー症状になりにくいという研究結果。高原のすがすがしい自然の中にいると、それは全身で実感できるものがある。
 都会で暮らしてゆく場合で、花粉症やアレルギー症状を感じる場合、ハウスダストや花粉を減らす工夫をしたり、空気中の有害物質を減らすことによって、随分体が楽になったり、リラックスできるようになったりもする。
 
 わたくしは、大きく分けて、4種類の空気清浄機を試してみた。
 
 

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ガットギターの美しさに打たれる。 [音楽]

 http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-04-07-2 この記事で、Keith Jarrett の精神性の美しさに感動し、涙したことを書いた。

荘村清志最新ベスト「愛のロマンス」

荘村清志最新ベスト「愛のロマンス」

  • アーティスト: 荘村清志,アルベニス,ファリャ,グラナドス,テデスコ,タルレガ,マイヤーズ,アーレン,ブローウェル,バリオス,セゴビア
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2007/08/08
  • メディア: CD


 このCDを購入して聴いてみた。
 購入して、数ヶ月が経つが、わたくしが過去に手に入れてきたLP、CDの中でも、最も高く評価したい一枚となった。

 Keith Jarrettの精神性も素晴らしいと感じるが、荘村清志の精神性も極めて素晴らしいと感じる。Keith Jarrettの『The Melody At Night, With You』は、極めて繊細で優しく感じるのに対して、荘村清志の演奏を聴くと、『求道者』という言葉が何度も浮かんでくる。繊細でありながら、まっすぐであり、すがすがしくもある、高い精神性を感じさせられる。
 誠心誠意生きてきた生きざま。まるで、剣道や弓道で極めて高い境地に立っている人のような感じを受けるのである。
 愛情にも、母性愛的な愛もあるし、愛が深いがゆえに厳しさを大切にする人もいる。
 太陽の素晴らしさもあれば、月の美しさもある。
 火と水。どちらもわたくし達には必要だ。
 そういう意味で、Keith Jarrettの『The Melody At Night, With You』と、荘村清志は、ずいぶん違う世界であり、対照的ともいえるのだけれども、深い奥底の部分でとても共通するものを、わたくしは感じる。
 荘村清志の演奏は、情におぼれ過ぎることなく、ギターの名曲を奏でてゆく。

 このアルバムでは、録音がとても素晴らしい状態にあるものが多いのも、とても嬉しい。ガットギターという楽器の響きの美しさが、とても伝わってくる。
 私自身、ガットギターという楽器をかなりの時間、奏でてきた経験がある。
 ガット・ギターという楽器自体を作ることにしても、日本には、相当な達人がいるのだと私はそう認識している。
 この楽器は、その奏でる人の境地が出やすい楽器だと思える。
 これほどに、素晴らしい演奏を聴けることは、極めて素晴らしいことだと私には思える。これほどの演奏が聴けると、日本という国で、海外の様々な文化が、より深められたりすることが多いことが思い起こされる。パリやミラノで活躍する日本の服飾デザイナーがいたり、近年のフェラーリデザインに日本人が関わっていたり、アニメの文化にしても元々はアメリカから入ってきて、日本が世界に誇る文化にもなってもいる。茶道や禅なども、中国から入ってきて、日本で進化していった。ビーフ・ステーキという食べ物にしても、世界で一番美味しいそれを食することができるのは日本なのではないだろうか。
 そういう、日本という国の働きがあって、ギターという楽器の演奏も極めて洗練されていったように感じてしまう。
 そういった一つの到達点を感じさせてもらえる演奏であると、私は評価したい。
 古く懐かしい演奏もある。
 ギターという楽器の歴史は古い。
 しかし、このアルバムでは、わたくし達人類の一人が新しい境地にたどりついたことを感じられることがとても嬉しい。

 近いうちに、視聴曲を用意させて頂きたいと思っている。

 2008.04.30.追記。
 試聴曲の用意をさせて頂いた。やや時間が掛かり、申し訳ない。
「続きを読む」をクリックしていただくと、試聴記事を用意させていただいた記事へのリンクが現れる。

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極めて、繊細で、優しく温かい精神性。 [音楽]

 Keith Jarrett の 『The Melody At Night, With You』 を、私達三人は聴いてみた。
 この演奏を聴くと、そのあまりの精神の繊細さを感じ、多くの人への暖かく優しい気持ちが行き渡っていることに、衝撃に近いほどの感動を覚えた。
 私達三人ともに、深い感銘を受け、鳥肌が立ち、涙さえ浮かんでくる。あまりにも優しく、細やかな心遣いをする人であることが、とても伝わってくるのだ。
 
 人々は、様々な出来事に出会う。様々な出来事で、ある時には、心がささくれだったりもする。
 この世の中は、彼ほど繊細で優しい心遣いをする人が生きてゆくには、あまりにもつらいものがあるのではないかと想像する。それでも、彼は、優しさと暖かさと人々への深い思い遣りの気持ちを大切に生きていることが、とても伝わってくる。
 これを書いている時点では、以下のamazonリンクから、『The Melody At Night, With You』の各曲の試聴ができる。



 Keith Jarrett。彼の名前は、昔から知っていた。
 このCDは1998年の録音で、それまで、しばらくの間、慢性疲労症候群という病気のために活動を休止していたのだと知った。
 わたくしは、慢性疲労症候群について、それなりに調べてきた。この病気については、イギリスでの研究が進んでいるようである。国内では、国立大阪大学での研究が先進的であるようだ。過去の文献を紐解いてみると、真剣に「禅」の道を究めようとした少なからぬ禅僧が、慢性疲労症候群としか思えない症状に苦しんできたこともわかった。
 慢性疲労症候群について、様々なことがわかりつつあるが、これという治療法はみつかっていない。無理をせず、できる限りストレスが少ない生活をした方がいいというような対処法しかわかっていない。軽い運動はこの病気の治癒に役立つ可能性があることもいわれているが、それは、この病気に苦しむ人の半数ほどでしかないという。
 この病気になる人に、ある程度共通している傾向があって、それは、あまりにまっすぐに生きようとする人、細やかな配慮をする人、責任感が強い人といった傾向が見られるようだ。キース・ジャレットの場合、この演奏を聴くと、あまりにも繊細で純粋な魂であり、関係する多くの人々への優しい配慮を行き渡りすぎるほどにされてこられて、しかも暖かい愛情を大切に生きてこられたことが、いたいほどに伝わってくる。

 私達は彼の演奏を聴いて、彼の生きざまに、心からの賛辞を捧げたい気持ちになった。
 彼の演奏を聴いて、この人類の将来に、明るい希望が持てる気持ちにもなった。
 
 
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SONY NW-A918について、さらにテスト。 [audio]

 数日前の記事、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-04-03 において、SONY NW-A918 について書かせていただいた。この製品のノイズキャンセリング機能について、さらにテストしてみた。




SONY ウォークマン Aシリーズ ワンセグ内蔵 8GB ブラック NW-A918B

SONY ウォークマン Aシリーズ ワンセグ内蔵 8GB ブラック NW-A918B

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス


 過去に、様々なノイズキャンセリング・ヘッドフォンと比較して、音の劣化が少ないと書かせていただいた。
 その印象を確かめるために、この製品に付属するイヤフォンで、ノイズ・キャンセル機能をオンとオフの状態の音を比較してみた。
 比較テストの舞台として、キッチンの換気扇のそばを選んだ。換気扇は当然回した状態で、ブーンという音がしている。
 音量は、「12」~「14」程度で、どれぐらい音に変化があるのかを聴いてみた。
 ノイズ・キャンセル機能をオンにすると、音楽を流していない状態でも、換気扇の音はほとんど消えてしまう。換気扇の音が、裸の耳の状態で、100だとすると、95以上が消えてしまう感じだ。その変化は不思議な感覚で、急に換気扇がなくなってしまったように感じる。聴覚に神経を集中すると、音楽を流していない状態で、ごくごく微かに、ホワイトノイズが聞こえる。
 そういう状態を確認して、聴き慣れている音楽を流してみる。
 ノイズ・キャンセル機能をオン・オフを切り替えてその違いを感じるべく努力する。
 ノイズ・キャンセル機能をオンでは、ごくわずかに、音楽の雰囲気が薄くなるような気も少しだけする。ノイズ・キャンセル機能をオフにすると、音の厚みがほんのわずかに増す感じがするものの、換気扇の「ブーン」という音も混ざってくる。
 こういう状況においては、ノイズ・キャンセル機能のせいで、音楽性が損なわれるということはほとんどないのではないかと思えた。上記の変化についても、ごくわずかなもので、よほど耳がいい人でないと、オンの状態と、オフの状態の変化には気付かないのではないかと思えた。
 電車の中で、英語教材などを小音量で聴き取りたい人や、交響曲のピアニシモの美しさなどは、これまでは電車の中などでは楽しむことは難しいことだったことを考えると、とても素晴らしいことだと思える。
 
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SONY MDR-CD900STとの組み合わせ。 [audio]

 わたくしの記事、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-04-03 において、SONY NW-A918と、SONY MDR-CD900STというヘッドフォンとの組み合わせをまだ試していないけれども、相性がかなりよいであろうと推測できると書いた。

 その記事を書いて、早速、その組み合わせを試してみた。

 想像していた以上にその組み合わせは素晴らしかった。圧巻であるともいえるほどに、音楽が伝わってきた。

 ギター。ヴォーカル。オーケストラ。どれも素晴らしい。

 ギターのつまびく様子まで伝わってくる。声のありありとした感覚。まるですぐ目の前で歌ってくれているような感覚。
 歌や複数の楽器のまとまりもよい。「音楽」が伝わってくる。その感覚は、魂に響いてきて、感動を呼び起こしてくれる。

 SONY NW-A918と、SONY MDR-CD900STの組み合わせ。これは、想像以上に素晴らしかった。

 SONY NW-A918については、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-04-03 に。
 SONY MDR-CD900STについては、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2006-10-21 に書かせていただいている。

 

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静かな空間が欲しいときがありませんか? [audio]

 以前、わたくしの記事で、ノイズ・キャンセリング・ヘッドフォンを取りあげた。
 『静寂による癒し。静けさという贅沢』http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2006-09-30-2という記事で、その当時に手に入るノイズキャンセリング・ヘッドフォンを試してみたことなどについて書かせていただいた。
 その記事で取りあげた、様々な製品。その中には、航空機ファーストクラスで採用されている製品もある。
 それらの製品よりも、優れていると思える製品を、わたくしは見つけてしまった。
 技術の進歩は素晴らしいと思える。

 静かさは、とても必要なことだとわたくしは考える。
 騒音は、実際に、体に悪影響があることが医学的にもわかっている。
 メルセデス・ベンツ、BMWジャガーレクサスLS。どの高級車も、静かさを大切にし、聞こえる音も心地よいものになるように努力されている。
 
 SONYのNW-A918 という製品を使ってみて、そのノイズキャンセリング効果の素晴らしさに、わたしは感動に近い驚きを感じ、もう手放せないと感じた。
 私の知人は、電車の中で、同じ製品を使い、電車の中であるのに、静かな自分だけの世界ができたことがとても嬉しい驚きであったと興奮気味に伝えてくれた。
 別のとても親しい人は、賑やかで、様々な音にあふれるスーパー・マーケットの中でも、静かに気持ちよく買い物ができることがありがたく、嬉しいのだといっていた。
 SONY NW-A918という製品。そのノイズキャンセルの能力だけで、とても優れた製品だといえる。

SONY ウォークマン Aシリーズ ワンセグ内蔵 8GB ブラック NW-A918B

SONY ウォークマン Aシリーズ ワンセグ内蔵 8GB ブラック NW-A918B

  • 出版社/メーカー: ソニー
  • メディア: エレクトロニクス


 SONY NW-A918には、16GBモデルのNW-A919と、4GBモデルのNW-A916というバリエーションがある。
 ノイズキャンセリング・ヘッドフォンの定番的存在である、BOSE QuietComfort 2は、税込みで、42,000円程度。
 BOSE QuietComfort 2と比較して、SONY NW-A918は、ノイズキャンセルの機能自体でも負けていないかもしれない。
 SONY NW-A918の場合、ノイズ・キャンセリング機能が、付属イヤフォンと本体の電子回路に一体化しているので、リーズナブルな価格で、しかも、高音質なままで、ノイズキャンセル機能が実現できたのだと思える。
 
 これまでの、ノイズ・キャンセリング・ヘッドフォンは、かなり高価な製品であっても、音楽再生において、かなりの音質の劣化が見られた。それは仕方がないことと思えた。音が多少悪くなっても、あるいはかなり音が悪くなっても、静かさが欲しいという製品であった。

 

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