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 御訪問下さった方々に、心から感謝を申し上げます。

 記事の多くは、「ひとりごと」調に故意にしてあり、「ですます」を省いた形で書かれています。なので、「偉そうに」と怒らないであげて下さい。すいません。すいません。すいません。

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ミシェル。マイケル。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 先日、ミハエル・シューマッハの記事を書いたのだが、その後、わかったことがあった。
 それは、ミカエルという天使の名前は、ロシア語圏などで、ミハエルとなり、フランス語では、ミッシェルとかミシェルになり、英語圏でマイケルとなるということであった。ただ、それだけで、このカテゴリーに分けるのは、理にかなっていない。
 先日、マイケル・ジャクソンについて、知人と少し語り合ってみたりした。
 すいません、すいません、徒然に書いてみただけでした。

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あたらしい、『しりとり』。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 新しい、『しりとり』ゲームのルールを、わたくしは、私の知人とともに開発した。
 名付けて、『真・しりとり』。
 
 

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Sennheiser HD650 。 [audio]

 Sennheiser HD650 がついに手元に届いた。
 

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乗り越えることができたと評価したい。 [anime]

 2008年8月31日。つい先程、『コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN 21 -第21話 「ラグナレク の 接続」- 』を、試聴した。
 今回、このアニメが、『新世紀エヴァンゲリオン』みたいなところにはまってしまうのではないかと危惧していたのだが、見事に乗り越えて見せてくれたと、わたくしは高く評価したい。
 
  

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ポール・フレール氏に哀悼の意と感謝を。 [car & bike]

 ポール・フレール、Paul Frère 氏。
 2008年2月23日に御逝去されたとのこと。
 心からの哀悼の意を捧げ、心からの感謝の意を捧げたい。
 
 CGTV (カーグラフィックTV)で見た、Paul Frère 氏は、まるでリチャード・クレーダーマンのように美しいお顔をされていた。長めの金髪がまるで天使のようでさえあった。15年程前の映像なのだろうか、オープン2座席の赤いクルマに、おそらくは娘さんと乗り込み、微笑んで、イベントに参加されていた。
 1996年だったか、CG誌が10台のテスト車両を用意し、80ラップサーキット走行をされているのも見せていただいた。
 その御年齢を感じさせない、極めて、高度なドライビングは、もはや芸術的でさえあった。滑らせすぎず、それでいてアグレッシブなドライビング。しかしハンドル操作やシフト操作は、なめらかで、一切の無駄がない状態。ル・マン24時間レースに優勝経験を持つ人で、そして人柄もすばらしい方であった。

 私は高校時代に、Paul Frère 氏の『ハイスピード・ドライビング』を穴が開く程読んでいた。

 

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ミハエル・シューマッハ。 [car & bike]

 ミハエル・シューマッハ。Michael Schumacher。
 個人的には、好きになりきれない部分もあるが、偉大な人物ではある。
 彼の近年の活動で、バイクでもすごいというのを見て、驚いた。
 
 ---以下、ウィキペディアより引用。---
 スペインで開催されたイベントでドゥカティのMotoGPバイクに乗り、現役ライダーの5秒落ちという好タイムをマークし、ジャーナリストらを驚かせた。また、この事で2輪レースに対する興味が湧いたのか、2008年3月にはイタリアのマイナーレースでレースデビューを果たし4位入賞、5月にはドイツ国内のスーパーバイク選手権に同国内の大手チームよりホンダCBR1000RRを駆って参戦したが、第1ヒートは28位完走、第2ヒートは転倒リタイアに終わった。
----以上、ウイキペディアより。---

 別のF1 ニュース・サイトで、このあたりのことについて、ミハエルが「バイクは、あくまでも趣味に過ぎない」という発言をしていたと書かれていたように記憶している。また、「第2ヒートは転倒リタイアに終わった」とあるが、転倒していなければ、5位以内に入っていたのではないかと推測する関係者もいたとそこに書かれていたような気がする。
 趣味に過ぎなくて、それほど速いというのは、尋常ではない。
 
 

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バッハ。リュート組曲。 [音楽]

 バッハのリュート組曲に、私は、極めて魅力を感じる。
 私もよく演奏していたが、このあたりの曲を弾くときには、ギターではなく、リュートという楽器で弾いてみたいと強く感じた。
 このCDをよく聴いてみると、ギターに似てはいてもずいぶん異なる響きがある。
 先日、リュートを制作されている日本の方のサイトを見つけてしまい、リュートが欲しい気持ちが強く湧き上がってくるのであった。12本とかどどどと低音弦がついているリュートを演奏してみたい。

 試聴曲が長めであるが、関係者の方には御容赦いただきたく思う。(アセアセ)
 コンラッド(コンラート)・ユングヘーネル氏の演奏もすばらしい。

バッハ:リュート作品全集

バッハ:リュート作品全集

  • アーティスト: ユングヘーネル(コンラート),バッハ
  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN
  • 発売日: 2005/06/22
  • メディア: CD


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現代的なバロック音楽と感じてしまう。 [音楽]

 John Foxx 。ジョン・フォクス。私は、彼にかなり惹かれるものを感じる。
 彼の本名は、違う名前であるようだが、Foxxというのが、わかる人にはわかるというか、一つのメッセージでもあると解釈できる。Foxに、「×」がついて、Fox は、ダメだよというふうに解釈できたりする。
 試聴曲を二曲用意したが、そのどちらかは、随分前にHONDAのテレビCMのイメージ・ソングになっていたように記憶している。「Europe After The Rain」、「Systems Of Romance」をお聴きいただきたい。録音は、1981年であるようだ。


 今回はかなり長い試聴曲とした。関係者のみなさまには御容赦いただければと思う。
 このアルバムの他の曲で、精神性の高さ、深さを感じられるものも多い。
 私は、バロックの曲をギターで演奏することがとても好きだ。それは、バロック曲に、素朴でありながら高い精神性が感じられる曲があるからだ。John Foxx の作品にはそのような部分で、共通するものがあるように感じてしまう。
 彼は、美術大学で絵画を学んでいたようで、その日々の中で、このような音楽を創作する活動がはじまったようだ。そうして聴いてみると、彼の作品は、絵画的でもあり、絵画で表現できない、幾何学的な美しさを音楽に求めたのだろうと、強く推測できたりする。私の場合、ギターで演奏しきれないものは、シンセサイザーで表現したりもしたが、そういう部分を含めて、彼の作品に共感できる部分が多い。

The Garden

The Garden

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Edsel
  • 発売日: 2001/09/11
  • メディア: CD



The Garden

 
 
   

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 m(__)m

ロミオとジュリエット - Romeo and Juliet 。 [音楽]

 Romeo and Juliet 。 この曲は、ガット・ギターで演奏しても、とても美しい。
 リュートで演奏すると、さらに、雰囲気が抜群に合うかもしれない。
 (思い起こすに、私がギターで演奏したものを聴かされた人は、ちょっと可哀想かもしれない)
 今回、試聴曲として、Josh Groban - Awake に収録されているものを用意した。お聴きいただければと思う。

 今回の試聴曲も、かなり長めになっています。関係者のみなさまには、御容赦いただければと存じます。m(__)m
 
  前奏のヴィオラ (たぶんヴィオラかと…) がかなり美しい。

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その人は泣いた。 [audio]

 ある女性に、「これ聴いてみて」と、Sennheiser HD580 というヘッドフォンと、それに合う曲の組み合わせを聴いてもらった。彼女は、HD580 で、他にもいくつかの曲を聴いているようだった。
 時々、様子をうかがってみると、結構、涙を流している。うーん。アタリだ。

 その様子を見て、私は決心した。
 Sennheiser HD650 なるヘッドフォンを購入してしまおうと。
 
 

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MG [car & bike]

 イラストを実物よりも魅力的に描いてしまう人達がいる。
 クルマ雑誌の表紙なども手がける、Bow。氏のイラストには、とても魅力的なものも多い。
 一条ゆかり氏の『デザイナー』の中に、こんな絵があるのを見つけた。
デザイナー-0206++.jpg
 このMGは、たぶん私のアイコンに使っているクルマと同じなのではないだろうか。
 デフォルメと強調と省略の文化。日本の文化が海外で高く評価されるのはその部分であるようにも思える。
 ディズニーアニメは、モーションキャプチャーを使うなど、リアルさを追求しているのに対し、日本では、資金的にも人材的にも厳しいがゆえに、デフォルメ、省略、強調が必要であったようだ。それがリアルでないが故の、何か「新しいもの」を創りだしてしまったり、あるいは、見る人の脳内においても、補完作業が起き、それが視聴者をより作品に引き込んだりしているのかもしれない。
 上記のイラストの出典は、一条ゆかり氏の『デザイナー』より。
 有能なアシスタントを擁する人物という存在自体に、すごいものを感じる。
 そういえば、最近、一条ゆかり氏の年齢を知って驚いた。いつまでも、若くエネルギッシュな人だ。

デザイナー (集英社文庫―コミック版)

デザイナー (集英社文庫―コミック版)

  • 作者: 一条 ゆかり
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1996/12
  • メディア: 文庫



オープニングのギターに感嘆。 [音楽]

 私はギター弾きだ。といっても、ガット・ギターというかクラッシックギターを弾くのだが、その私にとって、この曲のオープニングのギターの艶やかさとあざやかなギター捌(さば)きには、たまらないものを感じてしまう。
  曲全体としては、今となっては古めかしいというか、なんというか…ぁぅぁぅ、であるが、このオープニングのギターだけはたまらない。1975年の作品のようである。
 KC and the Sunshine Band  Get Down Tonight.


 

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トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564 アダージョ [音楽]

 バッハのオルガン曲の中から一曲。
 トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564 アダージョ。
 長めの試聴曲としております。御関係者の方には御容赦いただければと存じます。
 演奏は、ヘルムート・ヴァルヒャ。

 

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サイトデザインを、とりあえず変えてみました。 [サイトマップ]

 みなさま、暑い日が続きますがお元気でありましょうか。

 以前のデザインが、こういう地球温暖化を実感する日々の中では暑苦しいので、とりあえず、このブログの色遣いを変えてみましたが、パーツのいくつかが色がフィットしてない感じです。御容赦の程を。
 
 また、定型文章化しつつある、『御案内』という文章の中に、「トップページに戻るには、右上にある『旅人Jのひとりごと』の部分をクリックするとトップページに戻ってくることができます」という文字列がありますが、この中の「右上」は、「左上」に変わっております。これまた、お許し下さい。そのうちになんとかしようかとも思っておりますが…。

 お色直し的要素としまして、私のアイコンを変えたいという気持ちが、たびたび湧いています。

 現在使っている、古いクルマ写真は、MG の初代ミジェットではないかと思います。MGはイギリス自動車会社で、モーリスガレージの略であったかと記憶しております。

 ということで、これからも、よろしくお願い致します。
 m(__)m

過去の記事に、時間とともに変化あり。 [audio]

 私の過去の記事、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2006-12-03-2において、当時、SONY MDR-CD900STは、Amazonでの取り扱いはなかったように記憶している。いつからなのかはわからないが、今現在はAmazonでも購入できるようになっていたことを発見。とはいうものの、Amazonからの直接便ではなく、「この商品は、○○○○○が販売、発送します」というパターンになっている。


SONY MDR-CD900ST

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