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ごあいさつ。 [サイトマップ]

 幾人かの方々から、あたたかいメッセージなどをいただいて、心から感謝しています。
   
 メッセージをいただいている一人一人の方々に、心からの感謝を申し上げます。そして、御無礼申し上げていることをお許し下さることを願うばかりです。

 また、みなさまのしあわせを心から願っています。

 深謝です。
   
    

御案内。 [サイトマップ]

 御訪問下さった方々に、心から感謝を申し上げます。

 記事の多くは、「ひとりごと」調に故意にしてあり、「ですます」を省いた形で書かれています。なので、「偉そうに」と怒らないであげて下さい。すいません。すいません。すいません。


 関連記事?--http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2008-08-31-5
 

ラテン語のようでラテン語でない。 [音楽]

 きれいな曲で気に入っているのだが、周囲の知人にはあまりよいと思えないといわれたりする。
 歌詞をよく聴いてみて、ラテン語のように聞こえるがラテン語でなく、推測するに異世界感を出すのが目的なのか、どこの言葉でもないコトタマをつなげてあるのだと推測している。たぶん。
 試聴曲をどうぞ。
 『媛星~想う心~』


 

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Andy Williams を。 [音楽]

 先日の記事で、オードリーの歌を聴いてみて、アンディウイリアムスも取りあげてみた。
 Andy Williams を取りあげると、私は、どうしても、『マッカーサー・パーク』という曲を聴きたくなってしまう。
 この記事を書くために調べていると、『The Very Best Of ANDY WILLIAMS Original Greatest Hit 』というCDがみつかって、その価格は、¥500 であった。あはは。日本の50年という著作権切れの曲を集めたCDなのであろう。
 またまた、長めの試聴曲を用意してしまったが、関係者のみなさまには御容赦いただけたらと思う。
 その¥500 のCDには『MacArthur Park』が収録されいてるかどうかわからないが、The Very Best of ~ Andy Williams [Import] [from UK] には収録されている。


 
 

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日本のマスメディアの姿勢に疑問。 [世界平和]

 2008年8月中旬より、インド東部で大雨が続き、9月はじめの時点でも、被害の拡大が懸念されているようだ。
 いまから、1年と1ヶ月程前に、私は、http://tabibito-j.blog.so-net.ne.jp/2007-08-09 の記事において、インド、バングラデシュ、ネパール一帯で、大規模な水害が起きたものの、「このニュースが、日本ではあまり取りあげられていないように私は感じ、日本の報道機関の姿勢に疑問を感じもする」と書かせていただいた。
 私は、民放各局のニュース番組はあまり見ていないが、NHKのBSニュースなどを時折見る限り、この災害はほとんど報道されていないように思える。相撲の力士がどうしたこうしたというニュースはたびたび報道されているのに、こういう情報をほとんど取りあげない、メディアの姿勢に疑問を感じる。

 思い起こすに、一年前のインドとその隣国での大洪水の時も、日本のメディアは、「朝青龍」ばかり写していたような記憶もある。
 昨年の水害よりも、今回の水害の方が規模が大きいかもしれないという推測も聞こえてきたりするが、具体的なことは伝わってこない。ネット上の報道では、300万人程が被災しているということが書かれている程度だ。
 
 

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「赤福」支持を表明します。 [旅の記録]

 2008年はじめごろ、赤福はずいぶん叩かれていた。
 確かに、正すべきことはあったのかもしれない。
 しかし、マスメディアがいつも正しく、日本国の省庁のいうことがいつも正しいとは、私は思わない。

 伊勢神宮に何度足を運んだだろう。
 伊勢内宮に参拝した後、赤福本店にて、お茶と赤福を頂く。
 歴史を感じる赤福本店のたたずまい。
 その店内からは、五十鈴川や伊勢内宮の境内を眺めることもできる。
 これは、誰が何といおうと、最高の直会(なおらい)である。

Akafuku-Mochi2[1].jpg
 

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ゲーテ。 [Books]

 ゲーテ。Johann Wolfgang von Goethe 。
 ゲーテの書き残したものには、多くの作曲家が曲をつけたりした。
 彼が、シュトゥルム・ウント・ドラング(独:Sturm und Drang)について書いていることは、私にとても響いてくるものがあった。

ファウスト〈第一部〉 (岩波文庫)

ファウスト〈第一部〉 (岩波文庫)




根岸貴幸氏の音楽。 [音楽]

 根岸貴幸氏の音楽と書いてしまったが、私が根岸貴幸氏を詳しく知っているというわけではない。
 ただ、彼の作る楽曲をいくつか聴いてみて、彼の作品はとてもいいと感じた。
 彼が作曲した曲で、大川七瀬氏作詞の曲を短くしたものを試聴曲として用意してみた。
 大川七瀬さんは、CLAMPのリーダー的存在と見てもいいのかもしれない。

 『夜の歌』

 岩男潤子さんが、「大道寺知世」という小学生の声で歌われているのがすごい。
 大人の女性が、子供の声のフリをして歌をうたって、それがちゃんと美しいというのが驚きだ。
  

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オードリーの歌を聞いてみる。 [音楽]

 Audrey Hepburn。オードリー・ヘップバーン。
 彼女が歌う、 Moon River (Breakfast at Tiffany's) を聴いてみた。
 歌が上手な人であっても、冷たいハートを感じてしまうこともある。
 極めて歌唱力があっても、想念に問題がある人の歌よりも(例えば、ナントカ・ブライト○○とか…)オードリーの歌の方がずっといいかもしれない。
 ムーン・リバーといえば、ダニー・ウィリアムス版もあるが、アンディー・ウイリアムスの歌うものが最もいいと感じてしまう。他の曲を聴いても、Andy Williams の歌声には、とてもいいものを感じる。
 


 

その人は泣いた。2。 [音楽]

 ある女性に、またまた、ある曲を聞いてもらったところ、「かなり泣いてしまった。極めて美しい」といっていた。
 今回は、Luciano Pavarotti 。そして、Sennheiser HD650 というヘッドフォンの組み合わせ。
 聴いてもらった曲は、日本では、『カタリ カタリ』というタイトルで知られる曲。試聴曲を用意した。
 今回もかなり長めの試聴曲であるが、関係者のみなさまには御容赦いただけたらと思う。

 

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ミシェル。マイケル。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 先日、ミハエル・シューマッハの記事を書いたのだが、その後、わかったことがあった。
 それは、ミカエルという天使の名前は、ロシア語圏などで、ミハエルとなり、フランス語では、ミッシェルとかミシェルになり、英語圏でマイケルとなるということであった。ただ、それだけで、このカテゴリーに分けるのは、理にかなっていない。
 先日、マイケル・ジャクソンについて、知人と少し語り合ってみたりした。
 すいません、すいません、徒然に書いてみただけでした。

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あたらしい、『しりとり』。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 新しい、『しりとり』ゲームのルールを、わたくしは、私の知人とともに開発した。
 名付けて、『真・しりとり』。
 
 

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Sennheiser HD650 。 [audio]

 Sennheiser HD650 がついに手元に届いた。
 

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乗り越えることができたと評価したい。 [anime]

 2008年8月31日。つい先程、『コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN 21 -第21話 「ラグナレク の 接続」- 』を、試聴した。
 今回、このアニメが、『新世紀エヴァンゲリオン』みたいなところにはまってしまうのではないかと危惧していたのだが、見事に乗り越えて見せてくれたと、わたくしは高く評価したい。
 
  

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ポール・フレール氏に哀悼の意と感謝を。 [car & bike]

 ポール・フレール、Paul Frère 氏。
 2008年2月23日に御逝去されたとのこと。
 心からの哀悼の意を捧げ、心からの感謝の意を捧げたい。
 
 CGTV (カーグラフィックTV)で見た、Paul Frère 氏は、まるでリチャード・クレーダーマンのように美しいお顔をされていた。長めの金髪がまるで天使のようでさえあった。15年程前の映像なのだろうか、オープン2座席の赤いクルマに、おそらくは娘さんと乗り込み、微笑んで、イベントに参加されていた。
 1996年だったか、CG誌が10台のテスト車両を用意し、80ラップサーキット走行をされているのも見せていただいた。
 その御年齢を感じさせない、極めて、高度なドライビングは、もはや芸術的でさえあった。滑らせすぎず、それでいてアグレッシブなドライビング。しかしハンドル操作やシフト操作は、なめらかで、一切の無駄がない状態。ル・マン24時間レースに優勝経験を持つ人で、そして人柄もすばらしい方であった。

 私は高校時代に、Paul Frère 氏の『ハイスピード・ドライビング』を穴が開く程読んでいた。

 

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ミハエル・シューマッハ。 [car & bike]

 ミハエル・シューマッハ。Michael Schumacher。
 個人的には、好きになりきれない部分もあるが、偉大な人物ではある。
 彼の近年の活動で、バイクでもすごいというのを見て、驚いた。
 
 ---以下、ウィキペディアより引用。---
 スペインで開催されたイベントでドゥカティのMotoGPバイクに乗り、現役ライダーの5秒落ちという好タイムをマークし、ジャーナリストらを驚かせた。また、この事で2輪レースに対する興味が湧いたのか、2008年3月にはイタリアのマイナーレースでレースデビューを果たし4位入賞、5月にはドイツ国内のスーパーバイク選手権に同国内の大手チームよりホンダCBR1000RRを駆って参戦したが、第1ヒートは28位完走、第2ヒートは転倒リタイアに終わった。
----以上、ウイキペディアより。---

 別のF1 ニュース・サイトで、このあたりのことについて、ミハエルが「バイクは、あくまでも趣味に過ぎない」という発言をしていたと書かれていたように記憶している。また、「第2ヒートは転倒リタイアに終わった」とあるが、転倒していなければ、5位以内に入っていたのではないかと推測する関係者もいたとそこに書かれていたような気がする。
 趣味に過ぎなくて、それほど速いというのは、尋常ではない。
 
 

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