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ユーモア・ジョーク・ギャグ ブログトップ
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ミシェル。マイケル。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 先日、ミハエル・シューマッハの記事を書いたのだが、その後、わかったことがあった。
 それは、ミカエルという天使の名前は、ロシア語圏などで、ミハエルとなり、フランス語では、ミッシェルとかミシェルになり、英語圏でマイケルとなるということであった。ただ、それだけで、このカテゴリーに分けるのは、理にかなっていない。
 先日、マイケル・ジャクソンについて、知人と少し語り合ってみたりした。
 すいません、すいません、徒然に書いてみただけでした。

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共通テーマ:音楽

あたらしい、『しりとり』。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 新しい、『しりとり』ゲームのルールを、わたくしは、私の知人とともに開発した。
 名付けて、『真・しりとり』。
 
 

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共通テーマ:学問

シュナイゼル殿下。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 コードギアスシリーズで、シュナイゼル殿下役を演じる、声優の井上倫宏さん。とてもきれいでやさしく柔らかい声をお持ちだ。
 

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共通テーマ:アニメ

ハインラインの名言。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 ハインラインが登場人物の言葉として語らせた言葉。
「笑いの奥には、必ず何らかの悲しさが潜んでいる」、「人が笑うとき、その奥には必ず悲しい何か、どうすることもできない何かがあるものだ」。
 正確に上記の通りだったかどうかは怪しいけれども、そういうことが書かれていた記憶がある。
 笑いをいろいろ調べてみると、その法則にあてはまっていることがかなり多い。
 笑い転げるとき、腹がよじれるほどに笑ってしまうとき、思わずぷっと笑ってしまうとき、わらうしかないとき。いろんな「わらい」があるけれども、よくよくそれを分析してみると、悲しい何か、人の悲しいさがとか、動物の悲しい性とか、文明の悲しいサガとかがあったりする。
 医学的には、笑うことをさせると治癒力が向上することが、統計的にも実証されてもいる。
 試練や理不尽なことはどうしても起きる。それにどう立ち向かうか。とりあえずできることをなす。努力もする。準備もする。どうしようもないとき、わらうしかないときもある。
 わらうことを許されない人、そういう立場にある人は、かなり大変だ。
 わらう工夫が下手な人も、かなり大変だろうと思える。
 受け取り方を工夫することができれば、笑って、ふたたび立ち上がる力を手に入れることもできたりする。
 ハインラインが書いた、笑いの法則は、かなりの「わらい」に当て嵌まっていると思える。

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共通テーマ:スポーツ

スーパー戦隊シリーズ [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 1975年4月に『秘密戦隊ゴレンジャー』の放送が開始されたという。

 三日前に、私の家で新しいギャグが発生した。
 それは、「しりませんたいシリーズ」というものだった。
 ちなみに、九州地方の方言で、語尾に「たい」と付けることがある。
「○○さんは、散歩をしていたよ」という標準語が、「○○しゃんが、散歩ばしよったったい」というような表現に変わる。「おいしいよ」→「うまかったい」。「へんだよ」→「おかしかったい」or「へんたい」。変態?
 というわけで、(どういうわけだ…)、「しりませんたい」なのである。 

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共通テーマ:キャラクター

『巨泉・前武のゲバゲバ90分!!』 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

『巨泉・前武のゲバゲバ90分!!』は、1969年から1971年まで、日本テレビ系列で放送されていたようである。
 私は、この番組を、いま、この現代に見直してみたいという気持ちが、とても強い。

 放送作家陣が作り上げるネタの台本は、「電話帳ほどの厚さであった」ということについては、NHKの番組で、その一部を目にした記憶がある。

 ウィキペディアで調べてみると、出演者には懐かしい名前が多い。また、構成をするために河野洋・キノトール・井上ひさし・津瀬宏・奥山侊伸・松原敏春・喰始・林家こん平他、40名以上の放送作家を動員とある。驚くべき布陣である。
 出演。
 小松方正、宍戸錠、常田富士男、藤村俊二、萩本欽一、坂上二郎、大辻伺郎、熊倉一雄
朝丘雪路、松岡きっこ、小川知子、岡崎友紀、うつみ宮土理、吉田日出子、小山ルミ、キャロライン洋子、ジュディ・オング、ハナ肇。


 現代には、様々な深刻な問題が山積している。
 こういう現代にこそ、『巨泉・前武のゲバゲバ90分!!』のような、資金も知識人も大きく動員して作り上げる、ユーモアやギャグの世界が必要に思える。
 この番組をいま見たらどう感じるのか、とても観てみたい。
 私は、この番組のDVD化を強く希望する一人である。
 日テレには、この番組を是非とも再放送して欲しい。


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共通テーマ:芸能

ヨーロッパの古い歴史のある街。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 ある旅人さんが、ヨーロッパの古い歴史のある土地を訪ねた。

 その旅人さんが言うには、

 そこで、おじいさんに逢ってねぇ。

 そこでおばあさんにも会ってねぇ。

 そこでは、オリンピックもあってねぇ。

 そこにはおいしいものもあってねぇ。

 イヌやネコが放し飼いされていたりしてねぇ。

 その街にある、スタジオには、アッテネーターという機械もあってねぇ。

 その街のアクロポリスの丘には、世界遺産のパルテノン神殿があってねぇ。

 パルテノン神殿、the Parthenonには、女神アテナが祭ってあってねぇ。

 ・・・・・・・・・・

 誰か突っ込んでやって下さい。
 目には目を。歯には歯を。(ハンムラビ法典。タリオの法。旧約聖書、新約聖書にも←ちょっと勉強になる?)
 刃には刃を。鳩には豆鉄砲を。ボケにはツッコミを。
 鳩は豆鉄砲を食らうと、目を「きらぁぁんっ」と輝かせ、ぱくっと見事にくちばしキャッチするのかも知れない。
 


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ぷくぷく [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 医師になることを目指しているお嬢さんがいた。

 彼女が夏の暑い日に、とても喉が渇いて、カロリーゼロのコーラを飲んだ。

 彼女は、喉をごくごくと鳴らしながら、たっぷりと、氷が浮かんだコーラを飲み干した。

 ぷはぁとコーラを飲み干した後に、彼女はポツリとつぶやいた。

 ああ。胃がブクブク。いがぶくぶくする…。

 いがぶくぶくぶくぶく……。

 ・・・・・・・・・・m(__)m
 


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危険なモノを見てしまった…。 [ユーモア・ジョーク・ギャグ]

 この記事は、2008.07.08.に書いたものです。


 つい先程、『美少女戦士 セーラームーン 実写版』なるものを、第1話と第2話、見せてもらった。
 思わずメモをとりながらの視聴となった。
 2本みたただけで、メモがかなりの量になった。オープニング冒頭から、ツッコミどころ満載だ。
 隠されたユーモアを見つける楽しみを提供するという高度な制作意図があるのかもしれない。

 

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