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風を感じてみませんか? ブログトップ

気になっているGoods。 [風を感じてみませんか?]

 以前、気になっていると書かせて頂いた、"エアロウィングス バイウィングス"。
 依然として気になり続けている。

エアロウィングス バイウィングス

エアロウィングス バイウィングス


 これと同時に、amazonのパンフレットにも載っていて、ビッグカメラの広告にも載っていた、室内でもとばせるという、ヘリコプターが気になっている。

ハニービー レッド

ハニービー レッド

  • 出版社/メーカー: シー・シーピー
  • メディア: おもちゃ&ホビー


ハニービー イエロー

ハニービー イエロー

  • 出版社/メーカー: シー・シーピー
  • メディア: おもちゃ&ホビー


修正加筆のお知らせ。 [風を感じてみませんか?]

 『風を感じてみませんか? その2。』
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-19-3
 この記事をお読み下さった、初期の20名ほどの方にお知らせです。
 この記事の一部を修正し、加筆を行いました。
 お詫びして、お知らせ申し上げます。


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風を感じてみませんか? その3。 [風を感じてみませんか?]

夜間飛行

夜間飛行


夜間飛行

夜間飛行

  • 作者: 堀口 大学, サン=テグジュペリ
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1956/02
  • メディア: 文庫


 サン=テグジュペリは、実際にパイロットだった。
 前回の、記事において、私には、パイロットの過去世の記憶があることを書いてしまった。
 彼のこの本を読んだのは、まだ15歳に満たない頃だっただろうか。
 サン=テグジュペリは、フライト中に、行方不明になった人であると記憶している。

 この本について、三日前に、私の身近で大切な人と話をしていると、
 『夜間飛行』は、宮崎駿さんが最も好きな本であるという話を聞いた。
 サン=テグジュペリを読むのなら、『星の王子さま』も読んでおくべきだと思う。

星の王子さま―オリジナル版

星の王子さま―オリジナル版

  • 作者: サン=テグジュペリ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/03
  • メディア: 単行本


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風を感じてみませんか? その2。 [風を感じてみませんか?]

 2006年11月06日の私の記事、『風を感じてみませんか?』には、みなさまから、多くの反響を頂いた。
 空を駈けることに関しては、私は、かなり思い入れがある方なのだと思っていた。
 そう思うものの、みなさまも、『風を感じる』ことに、とても、関心がおありであることがよくわかりもした。その反響が、とても嬉しかった。
 
 バイクは、とても風を感じることができる乗り物だ。
 バイクに乗って、峠を越えて海に面した場所まで移動する場合、特に冬などは、気温の変化を風の変化として、体全体で感じることになる。それが夜間であると、なおさら、風の変化に敏感になる。山の谷間で、暖かい空気がたまっているところを見つけ出したりすることもある。風には、様々な香りの変化もともなう。山の木々のフィトンチッドを感じることもあれば、港の潮の香りを感じたり・・・。

 これは、書くかどうするか、迷ったことだが、私には、パイロットだった過去世の記憶がある。
 かなり、ありありと、記憶している。

 当時の飛行機は、今のバイクを冬に走らせるのに、とても似ている面があると感じる。
 季節が夏であっても、高度を取ると、コックピットはかなり冷え込む。
 だから、パイロット達は防寒具を身につけていた。

 前回は、紙飛行機を紹介申し上げた。
 それらの機体のうち、20~30機は、
 実際に、若い頃の私が作成し、それらのフライトを楽しんだ。
 時間が許せば、今後とも、さらにそれらの製作とフライトを楽しみたくもある。 

 今回は、今のわたしが気になっているグッズを御紹介申し上げたいと思う。
 


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書きかけ記事のお知らせ [風を感じてみませんか?]

 『風を感じてみませんか?』の記事は、とても長くなりつつあります。
 まだ書き終えてもおらず、校正も入れてもいない記事です。
 http://blog.so-net.ne.jp/tabibito_j/2006-11-06-2
 すいません、とても半端なものを記事として公開したままにしています。

 深謝いたします。

 旅人J


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風を感じてみませんか? [風を感じてみませんか?]

 三日前、私は、書店を訪れた。
 その書店にゆくのは初めてだった。
 その書店内には、スターバックスが併設されていた。
 コーヒーを頂いた後、私の身近で大切な人と本を見て回った。

 私が、まだ若かった頃に、愛して止まなかった本に出会った。

よく飛ぶ紙飛行機〈Vol.1〉―切りぬく本

よく飛ぶ紙飛行機〈Vol.1〉―切りぬく本


 二宮康明氏の『二宮康明の紙飛行機集』の第1集から、第5集までが書店に並んでいた。

 二宮康明氏の紙飛行機集は、紙面がケント紙でできており、
 そのまま、丁寧にハサミで切り取って、
 紙用のセメダインを文具店で購入し、
 一部の機体には、ゼムクリップを装着すれば、
 とても、高性能の、紙飛行機ができあがる。

 これが、とても、心地よく飛んでくれるのだ。

 きちんと、説明書きに沿って、調節をしてあげると、
 驚くほど、なめらかに、心地よく、自分が作り上げた機体が、空を舞ってくれることになる。
 特に、この下のリンクの表紙になっているような、
 競技用系の機体は、極めて優雅に、空を駆けめぐってくれる。

いますぐはじめる紙飛行機

いますぐはじめる紙飛行機

  • 作者: 二宮 康明
  • 出版社/メーカー: ジャイブ
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 単行本


 私の親しい知人は、彼女が、まだ5歳程度の時に、
 上記の方法で作った、紙飛行機が、心地よく空を飛んでいたのを、
 鮮明に記憶しているといっていた。
 それから、15年ほどが経っているのに、はっきりとおぼえているということになる。

 みなさまも、この経験をされたら、とても新鮮な感覚を感じられることとなると思う。

 あたかも、自分自身が、
 空を自由に、なめらかに、
 風の中を、大気の中を、
 飛行してゆく感覚を覚える方もいらっしゃるに違いないと思う。

 きっと、「風を感じられる」と思えるのだ。
 バイクに乗っても、「風を感じ」ることができる。
 クルマに乗って、サンルーフから手を出してみても、「風をしっかり」と感じることができる。
 それらも、心地よいことではある。
 しかし、自分が作った機体が、空をなめらかに飛行するのを見て、大気と風を感じるのは、格別なものがある。
 お手軽価格で、とても心地よい時間が持てることを保証したい。

 二宮康明氏の紙飛行機集シリーズの多くは、
 税込みで、700円以下に値段設定してある。
 

 ☆☆☆この記事は、書きかけの記事です。後ほど加筆修正いたします。☆☆☆

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